懲りずにやってみました。
デフォルトのOSを消したくないのでSDHCで導入です。
最初に注意点!
バスパワーのDVD/CDドライブでインストールすると電気供給量が足りないらしく、
たまに失敗をします。(OpenSUSEに限らず)
特に何も気にしなくてもインストールできますが、ネットワーク関連のドライバを入れなければ
なりません。
さらに、フォントがでかすぎるので。コンパクトにする必要がありますね。
動けばいいじゃんと言われればそれまでなんですが、「使おう」というといろいろしなければなりませんね。
2/10/2008
2/06/2008
eeepc日本語化
eeepc(Linux)を日本語化して気が付いたこと
- Advanced Desktop Modeをインストールすると /usr/bin/startsimple.shと/usr/bin/startfull.shが書き換わる
- AsusLancherを最新のものにすると、いくつかのアイコンが消えてしまうが、参照するシェルスクリプトがなくなったため(ファイルを保存しておけば復活する
- Plannerをインストールすると、WORKのところに、Projectが表示される
一番困ったのは、バリバリにチューンをすると空き容量が800MBくらいになってしまう。。。もちろんaptitude cleanを実行したのだが。。。さすがにOpenOffice2.3を入れるのはためらいます。
そこで、いったんUnionfsを停止させて、不要なものの削除および日本語化を実行して、再度Unionfsを有効にすることをしていたが、startsimple.shの書き換えマジックが解けなくて難儀しました。おまけに、sda1の空き容量が少ないので、削除するものは削除して、つど、aptitude cleanをしないとパンクしてしまう。。。
よって、日本語化をしても空き容量が1.4GBになり、初期化しても日本語化されているというウマーな状態になりました。
そのほか、微妙なAsusのツールを勝手に日本語化したのだが、うまく動かないものがあったりしてまだまだですね。
後日、その手順とパッチのやり方をまとめようと思う。。。時間がなくて難しいです。
1/05/2008
dd-wrt & Thinkpad X40 SSD
DD-wrt遅れながらデビューしました。
以前試そうと思ったのですが、ハードウェアスペックがいいものを買おうとすると玄箱が買えてしまうことが判明して、挫折しました。
先日、WHR-HP-G54を安く手に入れたので、これはいけるかもと思い、再度挑戦!
もともと家のメインルータがサポートされているのは知っていたのですが、自宅のすべてのBuffalo製品で動作することが判明!!(ルータと書いていないのは、ルータだけじゃなくて、単体APも動作する!)
動作の確認が取れた機種は、
WLA-G54C (無線AP)
http://gazelle.dyndns.org/deletion/item/18/catid/2
WHR3-AG54 (無線ルータABG対応)
http://blog.goo.ne.jp/tksmsmyu/e/0f7cbb6eeecf62ae9cd5548b043396ea
いずれも動作確認機種としては、記載されていないけど動いてしまいました。
WHR-HP-G54
これは、動作確認済み。
DD-WRTは、すごいですね。VLANやQoSをサポートしているなんて。これですべてのルータがsshで管理できます。
先日、知り合いから、遅い!壊れている?というX40をいただきました。まぁ、確かに遅いのはHDDのせいですが、メモリは積んでいるだろうと蓋を開いてみると空っぽ。おまけに、無線LANのアンテナが付いている(miniPCIはなし)。
メモリと無線LANのカードを投入して、OSをリカバリ。すべてのアップデートを終えると、空き容量なんと4GBを切っているorz。おまけにUSBのポートも片方壊れている。バッテリもへたっており、1時間程度しかもたない。。。
あまりにも軽いので、SSD化することに。A-Dataの8GBのCFカードと1.8インチのアダプタを購入して、OpenSUSE 10.3をインストール。
読み込みは速いけど、書き込みは、もとのHDDと変わらないかもしれません。(HDDもCFもインストールに1時間かかりました。)
あとは、バッテリを新しくするかどうかですね。使い心地ですか?いいですよ。意味はないですが、compizも動作しますし。
使えば使うほど、eeepcのデフォルトのXandrosのつくりがいいことが実感できます。
以前試そうと思ったのですが、ハードウェアスペックがいいものを買おうとすると玄箱が買えてしまうことが判明して、挫折しました。
先日、WHR-HP-G54を安く手に入れたので、これはいけるかもと思い、再度挑戦!
もともと家のメインルータがサポートされているのは知っていたのですが、自宅のすべてのBuffalo製品で動作することが判明!!(ルータと書いていないのは、ルータだけじゃなくて、単体APも動作する!)
動作の確認が取れた機種は、
WLA-G54C (無線AP)
http://gazelle.dyndns.org/deletion/item/18/catid/2
WHR3-AG54 (無線ルータABG対応)
http://blog.goo.ne.jp/tksmsmyu/e/0f7cbb6eeecf62ae9cd5548b043396ea
いずれも動作確認機種としては、記載されていないけど動いてしまいました。
WHR-HP-G54
これは、動作確認済み。
DD-WRTは、すごいですね。VLANやQoSをサポートしているなんて。これですべてのルータがsshで管理できます。
先日、知り合いから、遅い!壊れている?というX40をいただきました。まぁ、確かに遅いのはHDDのせいですが、メモリは積んでいるだろうと蓋を開いてみると空っぽ。おまけに、無線LANのアンテナが付いている(miniPCIはなし)。
メモリと無線LANのカードを投入して、OSをリカバリ。すべてのアップデートを終えると、空き容量なんと4GBを切っているorz。おまけにUSBのポートも片方壊れている。バッテリもへたっており、1時間程度しかもたない。。。
あまりにも軽いので、SSD化することに。A-Dataの8GBのCFカードと1.8インチのアダプタを購入して、OpenSUSE 10.3をインストール。
読み込みは速いけど、書き込みは、もとのHDDと変わらないかもしれません。(HDDもCFもインストールに1時間かかりました。)
あとは、バッテリを新しくするかどうかですね。使い心地ですか?いいですよ。意味はないですが、compizも動作しますし。
使えば使うほど、eeepcのデフォルトのXandrosのつくりがいいことが実感できます。
12/17/2007
eee pc 2GBメモリ認識
ついにエントリを発見!
http://forum.eeeuser.com/viewtopic.php?id=1624
からカーネルを入手し、/home/user/にvmlinuz-2.6.21.4-eeepc-2GB としておきます。
つぎにRescueモードに入ります。
起動時のBIOSでひたすらF9キーを連打するとGrubの画面が表示されます。
メニューに以下の画面が表示されます。
Normal boot
Perform disk scan
Restory factory settings
Normal bootを選択して、eを押し、
kernel /boot/vmlinuz… で始まる行でeを押し、XANDROSBOOTDEBUG=y
を追加して、ENTER。そのあとbをおします。(要はカーネルパラメータ XANDROSBOOTDEBUG=y を追加する)
もちろん、Grubのmenu.listに以下を追加してもOK
title Rescue Console
root (0x80,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.21.1-eeepc quiet rw irqpoll root=/dev/sda1 XANDROSBOOTDEBUG=y
initrd /boot/initramfs-eeepc.img
Rescueモードで起動したら以下のコマンドを入力します。
mount /dev/sda1 mnt-system
mount /dev/sda2 mnt-user
cp /mnt-user/home/user/vmlinuz-2.6.21.4-eeepc-2GB /mnt-system/boot
cd /mnt-system/boot/grub
cp menu.lst menu.lst.backup
Grubのエントリを修正します。
vi /mnt-system/boot/grub/menu.lst
以下を追加
title Xandros 2GB kernel
root (hd0,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.21.4-eeepc-2GB quiet rw vga=785 irqpoll i8042.noloop=1 root=/dev/sda1
initrd /boot/initramfs-eeepc.img
CTRL-Dで抜けます。
http://forum.eeeuser.com/viewtopic.php?id=1624
からカーネルを入手し、/home/user/にvmlinuz-2.6.21.4-eeepc-2GB としておきます。
つぎにRescueモードに入ります。
起動時のBIOSでひたすらF9キーを連打するとGrubの画面が表示されます。
メニューに以下の画面が表示されます。
Normal boot
Perform disk scan
Restory factory settings
Normal bootを選択して、eを押し、
kernel /boot/vmlinuz… で始まる行でeを押し、XANDROSBOOTDEBUG=y
を追加して、ENTER。そのあとbをおします。(要はカーネルパラメータ XANDROSBOOTDEBUG=y を追加する)
もちろん、Grubのmenu.listに以下を追加してもOK
title Rescue Console
root (0x80,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.21.1-eeepc quiet rw irqpoll root=/dev/sda1 XANDROSBOOTDEBUG=y
initrd /boot/initramfs-eeepc.img
Rescueモードで起動したら以下のコマンドを入力します。
mount /dev/sda1 mnt-system
mount /dev/sda2 mnt-user
cp /mnt-user/home/user/vmlinuz-2.6.21.4-eeepc-2GB /mnt-system/boot
cd /mnt-system/boot/grub
cp menu.lst menu.lst.backup
Grubのエントリを修正します。
vi /mnt-system/boot/grub/menu.lst
以下を追加
title Xandros 2GB kernel
root (hd0,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.21.4-eeepc-2GB quiet rw vga=785 irqpoll i8042.noloop=1 root=/dev/sda1
initrd /boot/initramfs-eeepc.img
CTRL-Dで抜けます。
必ず、Rescueモードでカーネルをインストールしましょう。
ちなみに、File ManagerのWindowsネットワークが表示されない件は、Advanced-desktopパッケージをインストールしたら直りました。
12/16/2007
D02HW Linux + eee pc
Wilcomeとさよならをして、emobileこんにちわ。
USBモデムの方が必要になりました。それもeee pcのため。
D01HWは動作実績がありましたが、D02HWはありません。。。がしかし、
ドライバなしに使えました。
これはGood!
GSM/3G(UMTS)/HSPDAを選択すればOK。
ここを参照しました。
これで本当に電車の中で使えます。
スピードも7.2M!PHSよりも速い。emobileではサポートしていない使いかたなので
あしからず。
USBモデムの方が必要になりました。それもeee pcのため。
D01HWは動作実績がありましたが、D02HWはありません。。。がしかし、
ドライバなしに使えました。
これはGood!
GSM/3G(UMTS)/HSPDAを選択すればOK。
ここを参照しました。
これで本当に電車の中で使えます。
スピードも7.2M!PHSよりも速い。emobileではサポートしていない使いかたなので
あしからず。
EEE PCを使って
OSを入れなおそうと思っていましたが、デフォルトでも結構使いやすい。というか、単純にOSを入れなおすだけではなく、ドライバとかアプリを入れなおさなきゃならない(LinuxでもXPでも)
EEE PCを使って思ったのは、
ハードウェア
いじり倒したいというキモチが起きる
そんなにたいしたハードウェアではない(探せばもっとスペックがいいものがたくさんある)
値段が手ごろ
できればCFスロットが欲しい(私だけか。。。)
ソフトとOSのバランスが取れている
起動が速い
2GのSODIMMを入れても1GBしか認識しない。(プレインストールLinuxの制限、SUSEでは2Gを正しく認識しました。)
Linuxの醍醐味というか最初の難関ってやっぱりインストールだと思いますが、EEE PCは完全な状態でOSが入っているのは、すごい。そして、Fnキーなどのすべてのファンクションが動作します。
HWとSWがちゃんと調整されています。Linuxの場合、x86系マシンなら動作しますが、やはりプロダクトとして、形成されています。市販のノートPCでLinuxをインストールした場合、ここまでしっかりは動作しないと思います。(何かしら使えない機能などが出るはず。)
起動が速くて小さいのは、とても革新的です。たとえば、iPodの起動を待たされたら、使いますか?
よくあるのが、PCを移動中に立ち上げようとしたら目的地に着いてしまったという話。作りこんだWindowsXPのノートっていくらチューンアップしてあっても起動に時間がかかります。サスペンドもしくは、ハイバネーションしておけばいいのですが。EEE PCの場合、SSDですから、シャットダウンしてあっても起動は滅茶苦茶速いです。バッテリの持ちが悪い分シャットダウンしておいても大丈夫です。
山手線 新宿ー代々木間でも立ち上げられます。
ソフトウェア
なんやかんやで必要なものがそろっている
Linuxだろうが、XPだろうが、入れるソフトはあまり変わらないのでは。。。画面が小さいし。その分ボディも小さいし!
Linuxの通常のデスクトップとしてもすべてがそろっている
ハードやソフトだけではなく、完全にソリューションで先人を切っているような製品に感じます。
DellとかLenovoもLinuxを入れるだけではなく、そのまま使えるというのをアピールしてもいいのではと
思います。 Linux入れるだけではなく、AcrobatやSkypeなんかもプレインストールして、簡単なランチャーが付いているとかね。
Linuxをはじめたばっかりの人は、インストールにこだわってしまい、Linuxを使うことは意識していない。(Linuxを導入しているエンジニアとかベンダーの人も実はWindowsを使っていたりします。実は私も)インストールマニアにならないためにもプレインストールは重要で、プレインストールされていて、初めて実用の話ができると思います。今思えば、大学のSUN OSだって、自分でインストールしたわけではなく、あくまでも大学がインストールをしていたわけですしね。(SUN OSで歳がばれる。。。)
60や85歳の老人(父と祖母、ともにパソコンを使います)に見せてみたところ、
こんなので十分だとか、しいて言えば、年賀状ソフトがあればねぇ。(季節が季節だし)
あと画面と字が大きければ。。。
EEE PCで改めて、ソリューションの先のソリューションを感じさせられました。
私もなんやかんやでLinux業界にしますが、ハードやソフトの身近なソリューション(単にそれらが売れればいい)的な発想ではなく、一つ先のセグメントまで視野に入れた提案をしなければならないと思う今日この頃。
あくまでもそれ以上の機能を必要としない人には、最高のPCかもしれません。
ちなみに、Firefoxを使うときは、F11キーを押して全画面にして使うといいです。
USBの通信機器が欲しい。。。
EEE PCを使って思ったのは、
ハードウェア
いじり倒したいというキモチが起きる
そんなにたいしたハードウェアではない(探せばもっとスペックがいいものがたくさんある)
値段が手ごろ
できればCFスロットが欲しい(私だけか。。。)
ソフトとOSのバランスが取れている
起動が速い
2GのSODIMMを入れても1GBしか認識しない。(プレインストールLinuxの制限、SUSEでは2Gを正しく認識しました。)
Linuxの醍醐味というか最初の難関ってやっぱりインストールだと思いますが、EEE PCは完全な状態でOSが入っているのは、すごい。そして、Fnキーなどのすべてのファンクションが動作します。
HWとSWがちゃんと調整されています。Linuxの場合、x86系マシンなら動作しますが、やはりプロダクトとして、形成されています。市販のノートPCでLinuxをインストールした場合、ここまでしっかりは動作しないと思います。(何かしら使えない機能などが出るはず。)
起動が速くて小さいのは、とても革新的です。たとえば、iPodの起動を待たされたら、使いますか?
よくあるのが、PCを移動中に立ち上げようとしたら目的地に着いてしまったという話。作りこんだWindowsXPのノートっていくらチューンアップしてあっても起動に時間がかかります。サスペンドもしくは、ハイバネーションしておけばいいのですが。EEE PCの場合、SSDですから、シャットダウンしてあっても起動は滅茶苦茶速いです。バッテリの持ちが悪い分シャットダウンしておいても大丈夫です。
山手線 新宿ー代々木間でも立ち上げられます。
ソフトウェア
なんやかんやで必要なものがそろっている
Linuxだろうが、XPだろうが、入れるソフトはあまり変わらないのでは。。。画面が小さいし。その分ボディも小さいし!
Linuxの通常のデスクトップとしてもすべてがそろっている
ハードやソフトだけではなく、完全にソリューションで先人を切っているような製品に感じます。
DellとかLenovoもLinuxを入れるだけではなく、そのまま使えるというのをアピールしてもいいのではと
思います。 Linux入れるだけではなく、AcrobatやSkypeなんかもプレインストールして、簡単なランチャーが付いているとかね。
Linuxをはじめたばっかりの人は、インストールにこだわってしまい、Linuxを使うことは意識していない。(Linuxを導入しているエンジニアとかベンダーの人も実はWindowsを使っていたりします。実は私も)インストールマニアにならないためにもプレインストールは重要で、プレインストールされていて、初めて実用の話ができると思います。今思えば、大学のSUN OSだって、自分でインストールしたわけではなく、あくまでも大学がインストールをしていたわけですしね。(SUN OSで歳がばれる。。。)
60や85歳の老人(父と祖母、ともにパソコンを使います)に見せてみたところ、
こんなので十分だとか、しいて言えば、年賀状ソフトがあればねぇ。(季節が季節だし)
あと画面と字が大きければ。。。
EEE PCで改めて、ソリューションの先のソリューションを感じさせられました。
私もなんやかんやでLinux業界にしますが、ハードやソフトの身近なソリューション(単にそれらが売れればいい)的な発想ではなく、一つ先のセグメントまで視野に入れた提案をしなければならないと思う今日この頃。
あくまでもそれ以上の機能を必要としない人には、最高のPCかもしれません。
ちなみに、Firefoxを使うときは、F11キーを押して全画面にして使うといいです。
USBの通信機器が欲しい。。。
12/15/2007
来たー ASUS EEE PC 701
小さい、リブレット並み。それでサクサク。これぞ、真のLinuxインテグレータモバイルになるかも。
さらにBootが速い!!
さらにいい点。
換えがあるかわからないけど、バッテリが外れます。
VGAのコネクタがあるからプレゼンテーションに使えます。
SDカードからの起動も対応しています。
とりあえず、ファイルマネージャから、ターミナルを開き、
$ sudo bash
# passwd
としてrootのパスワードの変更
# aptitude update
# aptitude upgrade
でASUS配布のパッケージを最新にしてみました。
Advanced Desktop Modeに対応するために、
# aptitude install ksmserver kicker
として
Go to Settings → Personalization
Select “Full Desktop Mode” under Login Mode
追記:/etc/apt/sourses.listに以下を追加して
deb http://download.tuxfamily.org/eeepcrepos p701 etch main
# aptitude update
# aptitude install advanced-desktop-eeepc
とするといいらしい。
ちなみにAdvanced Desktop ModeするとFile ManagerにWindows ネットワークが見えなくなる。。。
Shutdownアイコン(画面右下)をクリックして、Full Desktop Modeを選択する。
そうするとKDEの画面が表示されます。
日本語化は、こちらから
http://www.potech.tw/archives/2007/10/30-024620.php#more
# cd /etc/apt
# cp sources.list sources.list.save
# echo "deb http://ftp.jp.debian.org/debian/ etch main contrib non-free" >> sources.list
# aptitude update
# aptitude install ttf-kochi-gothic anthy scim-anthy kasumi
# dpkg-reconfigure locales
ja_JP.EUC-JP EUC-JP, ja_JP.UTF-8 UTF-8 をチェックして確定(Ok) → デフォルトロケールをja_JP.UTF-8にして確定(Ok)
CTRL SPACE で日本語入力の変換ができます。
あとは、Google Toolbarを入れて終わり。
SkypeでVideoCamを使う場合は、最新のベータ版をインストール。
私は、そのほか、vimとlvを追加しました。
# aptitude install vim lv
これから、メモリとSDHCカードを買ってきやす。
メモリは、デフォルトのXandrosを使う場合は、1GBまでしかOSでは認識されないらしい。
WEBCUM のドライバはUSB接続のuvcvideoというものでLogitech QuickCam Proと同じドライバらしい。
さらにBootが速い!!
さらにいい点。
換えがあるかわからないけど、バッテリが外れます。
VGAのコネクタがあるからプレゼンテーションに使えます。
SDカードからの起動も対応しています。
とりあえず、ファイルマネージャから、ターミナルを開き、
$ sudo bash
# passwd
としてrootのパスワードの変更
# aptitude update
# aptitude upgrade
でASUS配布のパッケージを最新にしてみました。
Advanced Desktop Modeに対応するために、
# aptitude install ksmserver kicker
として
Go to Settings → Personalization
Select “Full Desktop Mode” under Login Mode
追記:/etc/apt/sourses.listに以下を追加して
deb http://download.tuxfamily.org/eeepcrepos p701 etch main
# aptitude update
# aptitude install advanced-desktop-eeepc
とするといいらしい。
ちなみにAdvanced Desktop ModeするとFile ManagerにWindows ネットワークが見えなくなる。。。
Shutdownアイコン(画面右下)をクリックして、Full Desktop Modeを選択する。
そうするとKDEの画面が表示されます。
日本語化は、こちらから
http://www.potech.tw/archives/2007/10/30-024620.php#more
# cd /etc/apt
# cp sources.list sources.list.save
# echo "deb http://ftp.jp.debian.org/debian/ etch main contrib non-free" >> sources.list
# aptitude update
# aptitude install ttf-kochi-gothic anthy scim-anthy kasumi
# dpkg-reconfigure locales
ja_JP.EUC-JP EUC-JP, ja_JP.UTF-8 UTF-8 をチェックして確定(Ok) → デフォルトロケールをja_JP.UTF-8にして確定(Ok)
CTRL SPACE で日本語入力の変換ができます。
あとは、Google Toolbarを入れて終わり。
SkypeでVideoCamを使う場合は、最新のベータ版をインストール。
私は、そのほか、vimとlvを追加しました。
# aptitude install vim lv
これから、メモリとSDHCカードを買ってきやす。
メモリは、デフォルトのXandrosを使う場合は、1GBまでしかOSでは認識されないらしい。
WEBCUM のドライバはUSB接続のuvcvideoというものでLogitech QuickCam Proと同じドライバらしい。
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