2/19/2011

R.I.P my TOYOTA Curren

I had passed my car to my friend cuple of years ago because I didn't use my car in my residence area.
Today, my friend order new his car then the car which I used don't need. He brought the car to scrap factory.

Bye bye my car!
It was my first car. He was too old years holding in Tokyo.


- Posted using BlogPress from my mobile.

2/10/2011

Moved...

My engineering blog was moved.


http://hackingec2.masezou.com


But the server made of Amazon EC2. The blog's life is short....

2/07/2011

Test writing

This is my test writing... I am using ecto blog editor.


I have already stop to writing blog in Japanese. But I will write more than Japanese writing.



1/31/2011

Take control

突然ですが、日本語での記載は、これで最後になります。

先月は、いろいろなことが起こりました。直接的ではないにしても、とても悲しいというか、悲しいという言葉ではいい表せないくらい。とある日は、部屋で一人泣きをしてしまった。まだ、幸い両親は生きていますが、両親の死の次に値するくらい悲しい。遠く離れている人でも太平洋を超えて感情を伝わるということは、すばらしいと思う。どんなに海底ケーブルのスループットが大きくなっても、たった1通のメールの帯域にはかなわない。こんな話を周りにこぼせばまた、会社では、いつも通り、笑われたり、陰口をたたかれるので決して表に出さず、事務的に処理しますが。ピエロだって、酒は飲むし、感慨にふけることがあるんです。

さらに、Facebookのトラブルが公私ともに事件が発生しました。そこで考えたのが、ソーシャルネットワークにまつわる事。以下をベースにソーシャルネットワークに関して身の回りの整理をした。何度も悩んだが、友人たちに言わせれば、「それをしないからあなたは悩む」と。

身の回りのから、外周にたどっていくと

家族
ソーシャルの中心というか核になる部分。メールは事務的な内容だけで、電話や対面が中心。また、ステータスをリアルタイムに伝えておくべき。特に家族から話している人は。よく一人暮らしで、実家に電話していると、あいつは親離れができていないと言われますが、実は逆で、自分の核を守る行為。それを怠ると詐欺にあったりする。また、日本人は、連絡の頻度がとても少ないと言われる。私も外国人と接していると、よく電話するのを目にします。もちろん電話は母国語なので、英語以外は何話しているのかわかりませんが。ソーシャルネットワークでのおつきあいというか、リアルタイムネットワークだけのおつきあいにしておく。リアルネットワークからのお付き合いであれば、私のソーシャルネットワークからの不要な侵入を防ぐことができるし、家族の中での個人をそれぞれ維持できる。

現在の仕事の同僚
現在を生き抜くための核となるもの。こちらも、仕事上ではメールなどもしますが、やはり対面が中心。また、あくまでも仕事の付き合いなのでソーシャルネットワークでのお付き合いはしません。えっと思われるかもしれませんが、なぜなら、プライベートの話は、口で話せばいいし、今日会社で起きた事を共有しなくても、目の前で共有してると思うし。もちろん、すべての同僚とプライベートの話をすることもないし。(心から信頼できる同僚以外に話しても私の場合はいいことは一つもなかった。)知り合いが言っていたのは、同じ会社にいる場合は、決してソーシャルネットワークに登録しないと。なぜなら、会社というソーシャルネットワークがあるから。もし、つながるとしたら、どちらかが会社を去ったとき。会社を去ってからも連絡を取る友人と取らない同僚がいるはず。しかしながら私は、linkedinみたいなネットワークは、登録してもいいと思う。但し、その人物が、自分の仕事のネットワークにいて誇れる人材であれば。

プライベートは、保護しておくべきだ。プライベートまで関与してくる会社があるなら、次に移ったほうがいい。個人は、会社を形成するものだが、決して会社が個人ではなない。

学生時代の友達や元同僚
これは、一般的に言われるソーシャルネットワークの核になるのではないかと。普段は別のところで、生活、仕事をしていてなかなかステータスのアップデートができない。また、お互いの都合があるし。クラスメートといっても連絡をとるレベルから同窓会で見かけるレベルまであるが、ソーシャルネットワークは、それらを調整してくれる。ソーシャルネットワーク経由で連絡して、話を進めることも可能。なので、1度きりあった人は登録できない。本当の意味でのネットワーク。

赤の他人
これは、何とも言えないが、赤の他人が友達になるケースもあるので、その人のプロフィールや、過去のタイムラインを追った方がいい。少なくとも自分を出しているのかビジネスなのか。そのような意味でいうと、企業twitterは、RSSが進化したものなのかも知れない。少なくとも企業twitterは友達ではない。担当者やキーパーソンと関係を深めて、linkedinに登録したほうがいいのかもしれない。


今、身の回りの友人や同僚のシチュエーションが大きく変わっている、過去の人になった人が今週もたくさん出てしまった。
今の私のステータスを伝えるためにも、みんなが読めるようにするためにも、このブログは英語にしたほうがいいと思った。また、英語の方が内容的に心に思うことを書ける。私は、自由に英語を操れる訳ではなく、人に自慢をしたい訳でも決してないが、私の友人やその周りとの関係を残しておきたい。私の宝物を維持するために必要な手段。

masezouが身の回りで変なオフィシャルな感じになり、正直コントロール不能になってきた。たまたま先月の事故を使ってほとんどのSNSで奪還できた。ブログもそろそろ英語を使ってコントロールを取り戻していきたい。結構いい感じでブログのランキングがあがったので勿体ないが、それを捨ててもまさに今がそれが必要な時。

最後に、英語を理解できない方には不便をかけて申し訳ないが、私の今の状況がそうさせてしまった。
技術的な内容は、前のエントリーでも書きましたが、スポンサーの話がまとまればどこかのWEBで復活します。

では、さらば!

余計なお世話

Linuxのセキュリティが高いからWindowsは使わないという人に一つ物を申したい。

その前に、私は別にLinuxが嫌いなのではない、逆に16年間もLinuxを使い続けているくらいだ。
どこの職場へ行ってもLinuxの経験は一番長い。

本当にLinuxのセキュリティは高いのか?確かに高い。ただし、アップデートも半端ではない。
Windowsは月一度がデフォルトだが、Linuxはそれ以上にアップデートをしているような気がする。
セキュリティが高いからと言ってアップデートを怠っていないだろうか?
世の中のホスティングベンダーは、よっぽどの事がないとアップデートをしてくれない。実は、
ディストリビューションではかなりの頻度で更新が入る。もちろん機能拡張やバグフィックスも含まれる。
機能拡張はともかく、バグフィックスは、後でそのバグにぶち当って悩むことも多い。ちゃんとアップデート
しておけば、そのような時間に直面しなかったはずである。

また、業務環境にtarボールパッケージの最新版を入れるという危険なことをしていないであろうか?
最新版は、安定版といわれているものでも決して安全ではない。誰も使っていないから人柱にすぎない。誰が保証してくれる?
GPLのパッケージならば自己責任である。Apacheの団体が保証してくれるのか?それも彼らが日本語でサポートできるのか?
以前、Linuxのカーネルに、e1000のカードを破壊してしまうドライバーが含まれていたことがある。
すぐにそのカーネルソースは削除されたが、手に入れて使ってしまったら、お釈迦である。さらにオンボードNICのカード
であったら、マザーボード交換になる。

ソフトウェア業界に身を置いていた私の考えだが、本番環境で、tarボールからのインストールは
おすすめしない。なぜなら、tarボールがソフトウェア製品とすれば、ディストリビューションも
ソフトウェア製品である。特に商用のディストリビューションでは、パッケージだけの品質確認だけではなく、
ディストリビューションとしての品質も確認されている。
多くのディストリビューションベンダーは、tarボールでコンパイルされたソフトのサポートをしないのは
そのためである。
部品としての品質はとれているかもしれないが(しかし、人柱の可能性も十分にある。何度でもこの件は言わせていただく)、
全体としての品質保証はとれていない。所詮最新パッケージは、開発者向けのものである。
逆にディストリビューションベンダーだけで使えば、日本語でサポートしてくれるのである。たとえ、PostgreSQLの設定ですら。
パッケージ版を使いつつ、SEに余計かつ無保証な保守料を支払う必要はないのである。

そもそも、SEからtarボールパッケージの最新版で提供されるのであれば、常に最新版へアップデートされるべきではないか?でも導入時のままになっている
ケースが多いだろい。もちろんSEの言い分は「導入時の最新」と主張するが、歴史のスナップショットはいらない。これは単に、
SEの自己満足だ!

最新版信仰者に聞いてみるがいい。その最新版パッケージは「どこが」ディストリビューション付属のと違うのか?
Change Logを照らし合わせながら説明したら大したものであるが納得はできない。
今、提供されている環境で、そのtarボールパッケージ最新版のソフトを入れて、どのような検証をしたのか教えてほしいくらいだ。
もちろん、セキュリティを主張するならば、パッケージが抱えているセキュリティ問題の修正確認をしているのだろうか?
IPSの結果を主張するのであれば、ディストリビューションのパッケージが不合格で、最新版のパッケージが合格しているのだろうか?

もちろん、同じことをディストリビューションベンダーに同じ事を聞けば、教えてくれるだろう。少なくとも彼らの手元には社内資料はある。
また、最新版でしか修正できない問題が仮にあったとしても、実はバックポートという事を行っていて、古いバージョンでも
最新版の修正が取り込まれていることが多い。さらにそのパッケージは言うまでもなく、ディストリビューションベンダーの
保証付きである。(中途半端な最新版を入れられていて放置されている環境が一番危険!)

最新版を入れることを主張する人間は、気分で仕事をしているような気がしてならない。少なくともそのような、SEと
仕事をするのは控えるべきだ。

同じような議論として、Exchangeのセキュリティ問題を語る人も同じかもしれない。昔のWindows NTのメールシステム
はとんでもなかったが、今は安定している。私は偶然にもいくつかの問題に直面したことがあるが、今の人は知らないはずである。
そのような人にメールのbccは、もともとなんのために使われていたかを聞いてみるといい。

昔のメールシステムは、ちゃんと届かない可能性があったので、bccに自分のメールアドレスを入れて、少なくとも自ネットワーク
での配送を確認するために使った。(bccは、あくまでも自分のアドレスを入れるためのものである。)
特に、Windows NT版のsendmailは酷く、10通送って5通届く(数字はもう曖昧だが)という代物であった。
さらに当時のExchangeもしくは、outlookは、message IDの付け方が一意ではない方法でつけられていた。(確かFQDNではなく、
単純なコンピュータ名が使われていた)一応は、メールは届くが、一意性に欠けるという問題があった。
message IDの一意性がないと何が起きるかというと、メールの多重配送が発生する。特にネットニュースで発生する可能性
が高いと指摘されていた。

高いお金を払って、パッケージのアップデートが管理されない、最新版で人柱システムを使わされている人に
余計なお世話かもしれないが、曲がった知識の押し売りの購入は勘弁してほしい。。。

1/30/2011

KVMのインフラが熱い

仕事上、データセンターやキャリアのインフラ責任者とお会いする機会がよくある。
自分の提案を説明するのだが、今は逆に先方のストラテジーをお聞きする方が多いし、興味を引くものがある。

そこで申し合わせたような内容を耳にする。それは、KVMと共有ストレージを使ったIaaSで価格は1万円以下。
各社値段と機能はそれぞれだけど、専用サーバなんかより全然売れているらしい。売れている割合が桁違いだそうだ。まさに最先端ドル箱の様相である。
そうなると先行していた事業者のIaaSが陳腐に見えてくる。KVMを使ってみて感じるのはVMwareよりシンプルで使いやすい。ウィンドウズも動作する。さらにNehalemとの相性もいい。一方インフラを作る側としては、それなりに準備をしていたと思わせる感じがある。自分でもインフラを構築してみたが、年末年始をフルに使ってしまった。これでもOpensource Xenやiscsiを知っていたから、だいぶショートカット出来たが、もし知らなければさらに知識習得には時間がかかるであろう。今から始めるとなるとかなり後発になってしまい、もはや差別化が出しにくい。また、KVMは、Linuxのプロセスとして動くがhypervisorと同じような設計が必要になるので、台数が必要になり、ストレージを高速なiSCSIなどで実装する必要になる。やるとなるとそれなりの先行投資が必要。
(KVMは、KSMが使えるので、同じOSであればOpenVZのような1台のサーバで大量の搭載も可能らしい。すごい!)

今流行のスペックは

 KVM ノード
 共有ストレージ
 自動生成(ロードバランサー、ファイアーウォールなど)

が基本機能のようである。となるとやはり中小では無く大手キャリアのものが良さそうである。また回線の心配も無いし。

まさに旬である。ぜひとも一度は試してみたいインフラである。

ここまで来ると、インフラ業界も、人(人材)物(戦略)金(資材)で貧富の差が出たというか、もはや格差社会になった気がする。

1/29/2011

よこちょのちょこっと

大学生がつくりました。
よこちょのちょこっと
面白いタイトルですね!